爬虫類診療科
爬虫類の診療
※爬虫類診療は、現在診療を行っておりません。
※西東京地区(武蔵野市・練馬区・三鷹市など)で受診を希望される方はこちら
※東東京地区(有明・東雲・豊洲など)で受診を希望される方はこちら
立石動物病院の爬虫類診療科の理念
外界の温度の変化によって体調を崩しやすい爬虫類達ですが、東京都でもなかなか見れる病院は少ないため、お困りの飼い主様は多いです。
立石動物病院では、エキゾチックアニマルを専門で診る獣医師と提携し、より積極的な爬虫類の診療を行います。
爬虫類で気を付ける疾患
爬虫類に多い三つの疾患
爬虫類の代謝性骨疾患(くる病)
飼育下の爬虫類(ヤモリ・トカゲ類)はカルシウム不足などの栄養不足による代謝疾患に陥りやすいです。口が閉じなくなったり、いつものように壁が登れなくなったりした場合はこの可能性が高いです。早めの相談をお勧めします。
爬虫類の脱皮不全(皮膚疾患)
脱皮時に目や指先などに皮膚が残存し、場合によっては指先の壊死や失明を招く疾患です。周期的に脱皮を繰り返爬虫類にとっては重い疾患です。
爬虫類の口内炎(マウスロット)
ヘビに多い疾患であり、口内に入り込んだ細菌が膿になり溜まってしまいます。症状として、大量の涎を流すことなどが見られます。
爬虫類診療のご相談
ご相談はお電話かLINEから
ヤモリ・カメ・カメレオンなどの爬虫類の様子が普段と違うときや、健康状態をチェックしたい時は、LINEかお電話からお気軽にご相談ください。
※爬虫類診療は、現在診療を行っておりません。
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